とっておきの1枚

とっておきの1枚

王冠 カレークッキング♪

どんなカレーにしようかな?

幼稚園で穫れた野菜だけでなく、もっともっとおいしいカレーにするために、年長組が話し合いをしました。カボチャ、なすび、トマト、リンゴ、牛肉を入れた「夏カレー

カレークッキングは、みんなで力を合わせて頑張ります。

ちゅうりっぷ組のお仕事は・・・

玉ねぎの皮向きです。

 

それから、隠し味のトマトをフードチョッパーでビューンビュン

リンゴはすりすり、すりおろしです。

 

たんぽぽ組のお仕事は・・・

なすびとニンジンを包丁でトントン♪

 

すみれ組のお仕事は・・・

ジャガイモの皮をピーラーでシュッシュッ

ジャガイモとカボチャを包丁でトントン♪

 

  おいしくな~れ

カレーをぐつぐつ煮込んでいる間に、会食準備をみんなでします。

 

いいにおいがしてきました。出来上がりまで、もう少し。

カレーの歌を歌いながら楽しみに待ちました。

 

 

 

グループ 幼稚園職場体験♪

自己紹介の一場面です。

子供たちから、「〇〇せんせ~い♡」と呼ばれて、「は~い♪」と応えてくれました。

いっぱい遊ぼう!「水遊び♪」

水鉄砲でねらうのは、お兄さんたち!お兄さんたちは子供たちとの遊びを全力で楽しんでくれました。遊びが終わる頃には、びしょ濡れでした。(*´艸`*)

こちらは、石鹸泡遊び。お姉さんたちと石鹸削りに夢中です。

たくさん削れたら、泡遊びです。どんな泡遊びになるのか楽しみです♪

晴れ 風と仲良し♪風車を作ったよ

星遊びの先生・岡田先生来園 

「かざぐるま作って遊ぼう♪」

材料は、色紙とモールとストローだけです。

くるくる回るかざぐるまに子供たちの目が輝きましたキラキラ

星岡田先生が作り方を教えてくださいました。

話をしっかり聞いて、さっそくかざぐるまづくりにチャレンジです。

作る中で、あれ? 何か違うな~ 思うようにできなくて、岡田先生のかざぐるまと見比べて・・・。友達と相談したり、先生に助けを求めたり・・・。

子どもたちは、試行錯誤しながらも、楽しんでかざぐるまを作りました。

  

星出来上がると、息を吹きかけたり、走り回ったり、くるくる回るかざぐるまに大喜びです。

すると、「見て見て~♪」の声。3歳児の子供たちが、扉から入る風にかざぐるまが勢いよくくるくる・・・・・。

「風を見つけたね♪」

「うん。ビューンてなった~♪」

星走り回っていた子どもたちも、

「ここは・・・? お~い、風さ~ん。」あちこちで、風探しの始まりです。いろいろな場所で、かざぐるまが回りました。

 

岡田先生から教えてもらった「かざぐるま」で、5月のさわやかな風とたくさん遊ぶことができました。

お祝い こどもの日

子どもの日について、皆で集い、先生たちにお話ししてもらいました。

花瓶に飾られたヨモギやしょうぶのお話もありました。伝統的な行事は、子どもたちに伝えていきたいですね。

 

 

星幼稚園では、この時期にこいのぼりを出します。年長児が「手伝うよ~。」と集まりました。

大きなこいのぼりをみんなであげました。

元気に泳ぐこいのぼりを見ながら、子どもたちは心地よい風を感じながらブランコに揺れていました。

数日後、年長組で大きなこいのぼりづくりにチャレンジすることを知らせてくれました。

どんな色や模様にするのか、話し合いの真っ最中です。

ダイナミックですね。どんなこいのぼりができるのか楽しみです。

 

星いよいよお披露目です。

とっても元気に泳く姿に、子どもたちからも嬉しい歓声が上がりました。

大満足の素敵な経験となりました。

星年中組のこいのぼりを紹介します。

真鯉はデカルコマニーで模様をつけました。

星年少組のこいのぼりを紹介します。

真鯉は、スタンプ遊び、緋鯉ぐるぐるお絵描きをしました。

 

 

お知らせ 地震の時は・・・❕

☆ 今年度初めての避難訓練です。

☆新入園児が学びやすいように、年長児にモデルになってもらいました。

自分の命を守る初期行動・地震の時は『ダンゴムシポーズ』

☆揺れが収まったら、より安全な場所で、避難する準備を始めます。

※本来は、園庭に出て準備をします。

ヘルメットの装着と防災リュックを背負います。

※リュックの中身はお茶とお菓子です。各家庭で学期毎にローリングストックで準備していただいています。

☆保育室に戻り、年中組も取り組みました。

昨年の経験がちゃんと力になっています。

先生に手伝ってもらっていた避難の準備も、積極的に取り組んでいました。(*´艸`*)

 

☆年少組は・・・。

初めてとは思えない姿です。年長児の姿をちゃんと真似ていました花丸

とても意欲的で頼もしいです。ちゃんと学んでくれました。

これからも、もしもに備えて、様々な訓練を重ねながら「自分の命は自分で守る力」を育てていきたいと思います。